カタログ

定期的にか不定期にか、カタログ冊子が届きます。
今日は『エディーバウアー』の冊子を眺めていました。

色々と送られてくるカタログを見て、たまには『いいなぁ~』『買っちゃおうかな?』と思ったりしますが、一度たりとも買ったことはありません。
返品・交換を無償でしてくれたりするみたいですが、特に洋服は店頭で確認してから買いたいと思うのです。
マア、間違いのない既に持っている物やプレゼント品は例外かもしれません。
つくづく消費者の行動や思考は難しく移り気なので、どのタイミングで購入を決定するのか解りません。
多分、消費者自身もどのタイミングで購入決定したのか、ハッキリ云って解らない人も多いと思います。

結局、眺めていた冊子は、読み終わると同時に『資源回収コーナー』に移動しました。
何故だかもったいないね。
でも、一連の流れで、企画⇒印刷⇒製本⇒配送⇒読者が読んで⇒資源回収⇒リサイクル
携わる人が多いだけ、経済活動の助けにはなっているのでしょう。

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